情熱のシンガーソングライター「加藤直樹」

熱い情熱がほとばしる、大型シンガーソングライター。圧倒的な迫力で迫るぞ。

おばちゃんと田中君。

永広さん、田中君とともに明洞から弘大(ホンデ)へ移動。
タクシーで結構走ったように感じたが600円ぐらい。
めっちゃ安い。

弘大は弘益大学の略。
大学町で、平日でもにぎわっている。

まず地下鉄の駅のちかくの屋台へ。

おでん。
魚のすり身を揚げたものらしい。
イワシの丸天っぽい。
おでんの汁もコップに入れて出してくれる。

初のトッポギにも舌鼓をうちまくる。

その後ふと発見したスンデなる腸詰。
不思議そうにみていたら、おばちゃんがサービスして出してくれた。

でも、
・・・・・・ごめんおばちゃん、俺これ苦手だわ。
写真すら録り忘れた。

おばちゃんにカタコトハングルでいろいろ話しかけているうちに仲良くなる。

このおばちゃん、めっちゃやさしい。。
ちょこちょことハングルを教えてもらった。
なんとなく、今後もよく会いそうな気が・・・

その後、田中君と二人で居酒屋へ。

でも入ったのはこのお店の隣のお店。
間違って写真をとる。

定番とうふキムチ。
600円ぐらいでこの量!
たいがいやで。
ふたりでマッコリを飲みながらつまむ。
つーか、つまむよーな量とちがうし(笑)

田中君曰く、韓国には”人が残すぐらい料理を出す”という伝統があるらしい。
だから、みんな平気で残す。

こっちは”残さず食べる”な文化で育ってきたもんで、必死で食べきろうとするわけだが、ギブ。

あらためて紹介すると田中君は若干25歳にして、こっちで自分の会社を立ち上げてしまったツワモノ。
めちゃくちゃしっかりしていてバイタリティーに溢れている。
刺激になるね、ホント。

韓国の生活なんかに興味のある方はぜひこのサイトをチェックしてみてくださいな。

ひとしきりお互いのやりたいことなど熱く語っているうちに意気投合。
結局明後日も付き合ってくれることになった。

韓国1日目、滑り出し好調なり。

つづく

2 Responses to “ おばちゃんと田中君。 ”

  1. ユジン Says:

    はじめまして!昨日、ホンデのROLLINGHALLというライブハウスで歌を聴いてまいりました♪(´ε` )
    ちょっと遅れて最後の曲しか聞けなかったけど、すごいきれいな歌詞だったので癒されました!ありがとうございます(^_^) ジャンンケン勝っちゃってCDももらっちゃったし、楽しかったです!
    また韓国に来られるんですか?できればまたライブ行きたいですね♬
    ではでは、残りの韓国旅行、いい思い出いっぱい作ってっください!:) (今日は幸いちょっとあったかくなりましたね!)


  2. naoki Says:

    >ユジンさん

    おっ、「カイ、バイ、ボッ」を勝ちぬいたラッキーな人ですね!
    CD気に入ってくれたかな?
    まさか、日本語の歌詞まで分かってくれてるとは思わず、とても驚きました!
    嬉しいです。

    4月か5月にはまたソウルに行くつもりです。
    楽しみにしててくださいね!


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